通販、個人 輸入 FAQ

はじめに

1-BB.COM サプリメントショップでは、日本のお客様を直接、アメリカ ナンバーワンのサプリメントショップである BODYBUILDING.com サイトへご案内差し上げております。つまり、世界的なベストプライスと全く同一プライス! 正真正銘の ピュア USA価格にて、正真正銘の正規品を輸入(購入)することができます!

アメリカの最先端の、サプリメント&フィットネス、そしてダイエットの最新情報に触れる事のできる、この機会を是非お見逃しないよう、お願い致します。

※ 忙しくて下記FAQに目を通す暇がない。そんな方の為に、他の箇所と重複する解説などを除いた要点版FAQもございます。

※ 下記には、いろいろなことが記されておりますが、購入の際に重要な入力フォームの違いはローマ字で入力するところだけです。又、こちらに関しては初めての方の為に入力ガイドを備えてあります。

※ 当サイトでの各種解説の際に、「BODYBUILDING.com Japan Store」 というワードが出てくる事がありますが、これはもちろん、当サイトの事ではなく、BODYBUILDING.com サイト内に設置されている Japan Store の事です。又、BB.com や BB は BODYBUILDING.com の短縮表示、1-BB.COM や 1-BB は、当サイトの事になります。

※ 英語でもOKのお客様は、BODYBUILDING.com FAQ を参照する事もできます。国際注文に関する FAQ はこちら。その他の一般的な FAQ については、こちらへアクセスして下さい。

今すぐ個人輸入する ボタンをクリックすると英語のページが開きますが

1-BB.COM では代行受付や在庫販売等はしておりません。代行受付不用、ベストな在庫管理の海外最大手のショップへ直接ご案内差し上げております。注文をされる場合は英語ページの「Order」ボタンをもう一度クリックして下さい。[参考]

海外ショップより直接購入できるのですか

もちろんです。海外のショップより直接購入する事を直輸入(又は個人輸入、海外通販)と言います。なお、サプリメント等の直輸入が始めての方は「海外 通販、個人 輸入、直輸入 をするにあたって」とこのFAQを最初にお読み下さい。

リンク先の BODYBUILDING.com へ注文した場合、貴サイトへ代行依頼したことになるのですか

リンク先のフォームは代行依頼の注文フォームではありません。お客様は直接、アメリカの  BODYBUILDING.com ショップへ注文を出したことになります。

購入先の BODYBUILDING.com について教えて下さい

ご存知ない方が殆どだと思うのですが、大変なアクセス数と利用者数を誇るアメリカ ナンバーワンのサプリメント&ニュートリション・Eストアになります。

Yahoo! のような無料ポータルサイトというのがありますが、そのフィットネス版の世界最大のポータルサイトといった方がわかりやすいかもしれません。アメリカには、ただ販売をするだけではなく、同時に様々な情報も無料で提供する、ポータルサイト型のショッピングサイトというのが既にありまして、巨大なアクセス数とベストプライスによって、サプリメント販売の分野において、アメリカ・ナンバーワンのショップとなっております。

※ ポータル型のサイトである為、Yahoo! のように、広告(Google AdSense など)が表示される事もありますのでご了承下さい。

2016年 12月の時点で
BODYBUILDING.com の Facebook は「いいね!」が 300万件を突破しています。
BODYBUILDING.com の Twitter は、ツイート 3万 7千件、フォロワー 63万件を突破しています。
BODYBUILDING.com の Youtube 公式チャンネルは、チャンネル登録者数 130万人、動画視聴回数 2億回を超えています。
BODYBUILDING.com のインスタグラムは、フォロワー 180万人以上です。

BODYBUILDING.com は The Fit Expo の タイトルスポンサー です

アメリカ製サプリメントの場合、着色料などの食品添加物が気になります

それは、まるで、中国の方が日本の工業製品の性能や品質の事を心配しているかのようなものです。競合業者発信による、ネット上のおかしな記事を参考にしてしまう事のないようにして下さい。

お客様は、食品と医薬品を監視する事に関して、世界で一番進んだサイエンスを持っているだけでなく、世界で一番厳しい国から、サプリメントを購入する事になるのです。

食品添加物に関しましては、アメリカでは以前から禁止されている、或いは、安全性に疑いがあるようなものに関しても、日本では、いまだなお多くが認可され続けております。認可されている化学合成添加物を比較したデータでは、日本が 351品目に対し、アメリカでは 133品目しかありません。

余談になりますが、ガンの死亡者数が増え続けているのは、2017年現在において、先進国では日本だけであるというのを、ご存じでしょうか? アメリカでは、1990年頃をピークにして、年々、ガンは右肩下がりに減少してきております。人口換算による日本人のガンによる死亡者数は、アメリカの約 1.6倍となっています。「ガン増加の原因は、351品目もの食品添加物なのではないか」といった意見さえあるのです。

アメリカ製のドリンク系栄養サプリメントは、甘すぎると聞きました

ドリンク系のサプリメントは、皆、水分の量を自分で加減して、お好みのテイストにする事ができます。競合業者発信による、おかしな情報を真に受ける事のないようにして下さい。

ニュートリション先進国の商品には、とてもかなわない為、それだったら、皆さんの味覚感覚や好みを変えてしまおう、という戦略なのでしょう。アメリカの先進ニュートリションの輸入を阻止する為の情報に、騙されないようにして下さい。[参考]

「アメリカ製の先進ニュートリションを一度知ってしまうと、もう日本の商品には戻れない」、こうなってしまうと競合業者は困るのです。

又、アメリカ製のプロテインバーや、プロテインスナックなどは、お菓子のようなテイストと風味を持つ商品ですので、栄養食品なのに、ほっぺたが落ちそうになるほど美味しいのがあたりまえの商品です。[参考:Optimum Nutrition - Cake Bites] 又、これらの商品というのは、開発部門での官能評価を経た最終的な仕上がり品です。官能評価中のように、常に神経をとがらせているような時でない限り、甘すぎるのどうのこうのといった事を感じる人はいないでしょう。

英語が苦手なのですが

問合せが必要になる事は殆どありません。又、あったとしても簡単な英語で大丈夫です。[到着遅れなどの連絡方法]

購入前

サイズは、例えば 60 Capsules とか1種類だけしかないのでしょうか。又、パウダー製品のフレーバー(味や香り)はどうなっているのでしょうか

1-BB.COM ではシステム的な理由により、その商品の全てのサイズ(60 Capsules、90 Capsules、180 Capsules など)をカタログに掲載できていない事があります。商品によっては、当サイトで掲載している以外のサイズを取り扱っている事があります。又、プロテインパウダーなどに関しても、商品によっては 2 Lbs. (907g)、5 Lbs. (2.2kg)、10 Lbs. (4.5kg) のように取り揃えている場合があります。今すぐ個人輸入する ボタンをクリックして英語サイトの商品カタログのチェックをお願い致します。

パウダー製品のフレーバーに関しても、当サイトでは表示できていない商品がある場合がありますが、BODYBUILDING.com サイトにおいては、商品によっては複数のフレーバーの中から選択して注文できるようになっております。[参考]

日本語カタログのない商品も購入して良いのでしょうか

もちろんでございます。BODYBUILDING.com Japan Store 内の全ての商品が輸入対象になります。(日本語訳カタログは、ほんの一部の商品のみしか掲載できておりません)

※ 1-BB.COM では、売れ筋商品の上位の英文カタログを翻訳する事もあれば、最下位の商品の英文カタログを翻訳する事もあり、全くアトランダムに制作しております。日本語カタログの有り無しに関しては、何の意味も持っておりません。

※ 1-BB.COM では、無関係な他サイトによるカタログコピー問題をかかえておりまして、新規カタログの制作を休止中です。英語でも問題のないお客様は、BODYBUILDING.com 英文カタログを見ていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

※ 精度的には問題があるかもしれませんが、Google Chrome を使用すると、右クリックメニューから瞬時にして、閲覧ページ全体の Google 機械翻訳が可能になります。又、見慣れない単語だけで良い場合は、英辞郎 on the WEB が便利です。

支払い額は英語サイトに表示された Total の金額だけで良いのですか

もちろんでございます。お支払い合計金額は英語サイトのショッピングカートに表示されている金額のみです。(アメリカのショップからの購入ですので、購入時の消費税はありません)日本円(¥)でのお支払合計(Total)と同じ金額が後日クレジットカードより引き落とされます。

※ 1-BB.COM 内の日本円表示はカタログ製作時点における参考価格になります。価格は常に変動している為、英語サイトに表示されている金額が正しい商品価格になります。

支払い方法にはどのようなものがありますか

クレジットカード(Visa、Mastercard、American Express)が利用できます。

※ お支払い回数は、1回払いのみとなります。

※ ご利用先の名称は、クレジットカード会社によってフォーマットが異なるかもしれませんが、「BODYBUILDING.CO XXX-XXX-XXXX」(X は数字)のようになります。

お支払いに Credit Card ではなく PayPal を使用される場合の注意事項

代引きとか、後払いにできませんか

クレジットカードは、後払いのシステムになります。引き落とし日は、クレジットカードの発行会社によって定められた日(ご利用日の翌月 〜 翌々月)となります。

注文システムは安全ですか

BODYBUILDING.com のサーバーは、ウイルス対策ソフトでお馴染みの McAfee によって安全性が証明されています。クレジットカード情報はセキュアコネクションを通じてセキュリティ会社へダウンロードされた後、サーバー上から消去されます。又、サーバーは 365日 24時間常に監視体制のセキュリティ設備内にあります。

米国でのクレジットカード決済は、セキュリティ的に国内でのクレジットカード決済より劣る事があるのですか

BODYBUILDING.com の場合、お客様のクレジットカードは Chase Paymentech 社のクレジットカード・プロセッサーを経由して処理されますので、クレジット情報を誰にも知られる事なく買い物をする事ができます。したがって国内で使用するよりも遥かに安全です。[参考]

お買い上げ明細書が欲しいのですが

商品に同梱されております。領収書に関しましてはクレジットカード明細をご利用下さい。

「在庫切れ」の商品は事前にわかりますか

在庫切れ中の商品は、商品カタログに「On Backorder」と表示されています。その商品を購入しないようにすれば、他店のように、購入後に出荷を待たされてしまう、といった事がありません。[参考]

※ On Backorder(在庫切れ中)の商品であっても予約注文という形で購入できてしまいます。他国向けは、全ての商品が揃わないと発送されない為、在庫切れ中の商品が1個でも混ざっていると、出荷が保留状態となってしまいます。

※「On Backorder」中の商品を間違って購入してしまった場合は、商品の変更及びキャンセルはいつでも可能です。[参考]  何日間も入荷しないケースを確認しておりますので、こちらを参考に在庫切れの商品だけを 変更、又はキャンセルする事をお薦め致します。

配送状況を追跡(トラッキング)する事はできますか

到着の早い順に、Economy、Standard という配送方法から選択できるのですが、両方とも追跡(Tracking)が可能です。[参考]

国内配送料金が別途必要になる事があるのですか

そのような事は一切ありません。ショッピングカートに表示されている送料(shipping)のみで、日本のお届け先まで配送されます。[国際航空便の送料について]

※ 一部の他店においては、関税や消費税のように見せかけて、送料不足分を配達時に代引き徴収する事があるようですので、お気をつけください。免税範囲を超えたからといって、必ずしも課税されるとは限りません。関税である事を確認する事が大切です。[参考:税関発行の課税通知書]

輸入通関の手続きが必要なのでは

配送業者が通関手続きを代行してくれますので、注文後、商品の到着を待つだけとなります。

サプリメントの入荷状況を教えて下さい

新鮮な商品を常に在庫している為、入荷報告は永遠にありません。BODYBUILDING.com においても新規に取扱いを始める商品に関しては入荷状況を提供しておりますが、こちらはメーカーから最近発売された、マーケットに初めて登場する本当に新しい商品になります。

サプリメントは新鮮なものですか

もちろんです。ワールドワイドに拡販しているショップですので商品の回転はとても速いです。サプリメントの場合、受領してから 6ヶ月程度しか賞味期限がない場合、非常に記憶に残る製品となってしまうのですが、BODYBUILDING.com からの輸入実績ではそのようなことはいまだかつて一度もありません。全て 1年 〜 2年半程度、ものによっては 3年程度の賞味期限があります。

※ 05/19 のように記されている場合は、2019年 5月までの賞味期限です。この他、05/2019、May/2019 など様々な表記がありますが、日本と異なり年号が最後に記されます。例えば、イーエーエス社のプロテインなどは、箱底面へ BEST BUY: 07OCT19 のように記載されている事があるのですが、これは 2019年 10月 7日の事です。

プロテインバーやプロテインスナックは高タンパクな栄養食品の一種 [参考] になりますので、賞味期限は 3ヶ月 〜 6ヶ月位になると思います。

届け先を営業所止めや郵便局留め、或いは、勤務先などにしても良いのでしょうか

お届け先が個人名でない場合や、営業所や郵便局へ商品が勝手に留め置かれてしまう(連絡なし)というような状況は、直輸入においては、通関時のトラブルや商品の受領ミスの原因になる可能性がありますので、絶対に避けて下さい。

英語カタログへアクセスしたら BUY 2 GET 1 FREE というマークのついた「Order」ボタンがありますが

「BUY 2 GET 1 FREE」とは、アメリカの販売方法で良くあるものでして、「2個購入すると1個おまけして、2個分の値段で3個購入できます」という意味になります。[参考]

※ この他に、「BUY 1 GET 1 FREE (1個購入すると1個おまけします)」、「BUY 3 GET 1 FREE (3個購入すると1個おまけします)」、「BUY 1 GET 1 50% OFF(1個購入すると、もう1個は半額にします)」、「BUY 2 SAVE $5 (2個購入すると$5値引きします)」など、微妙に内容が異なる値引きスタイルがあります。

商品を購入しようとしたら、日本語カタログと若干違う内容の商品ページが開きました

旧バージョンの商品の取扱が終了している場合で、ニューバージョンが発売されている場合は、そちらの英文カタログが表示される事があります。又、ロングセラー商品の場合、商品は常に進化し続けて改良されております。同じ名前のサプリメントであっても、成分の調合やボトルサイズ、推薦用量などに若干の変更がある事があります。1-BB.COM の日本語カタログはあくまでも参考とし、リンク先の英文カタログの再確認をお願い致します。(制作年月の古い日本語カタログには、このようなケースが良くあります)

パウダー製品の 5Lbs. (ポンド)というのは

1Lbs.(ボンド)は、グラムに換算すると 453.6g になります。したがって、5Lbs. のプロテインは、約 2.3kg になります。又、1oz(オンス)は、約 30ml です。

BODYBUILDING.com Japan Store の場合、英語カタログはボンドやオンス表示ではなく、グラムやキログラム、ミリリットル等で表示されている場合があります。もちろん、送られてくる商品のラベルは Lbs.(ボンド)や oz(オンス)で表示されています。

注文後

私の注文が出荷されたかどうか確認できますか

商品の出荷が完了した場合は、「Shipment Confirmation from BodyBuilding.com」 というタイトルの出荷完了Eメールがあります。このメールを受信した場合は、後は商品の到着を待つだけとなります。

又、「Bodybuilding.com Tracking Information」というようなタイトルの追跡情報メールも送られてきます。[参考]

※ 注文時に無料アカウントを作成している場合は、My Account へログインし、ORDER HISTORY のページへ移動する事によって、注文状況を確認できます。

※ 注文時に無料アカウントを作成していない場合は、「Order Status」のページで注文状況を確認できます。リンク先のページにて、Order Number と Zip Code(郵便番号)、又は、Order Number と Email Address のどちらかを入力してログインして下さい。

初めて購入したものです。注文時に設定した Username と Password でログインできません

アカウントを作成した時は、アカウントの有効化要求メールも送られてきます。こちらを参考に有効化を行って下さい。このメールに気付かずに、しばらく放置してしまい、メールがどこに行ったのかわからなくなってしまった場合は、こちらへアカウント作成時(注文時)のメールアドレスを入力すれば、再度、Activation メールが送られてきます。

Order Status」へログインして「Track This」リンクをクリックしたのですが、Tracking 情報が表示されていません

ある状況下では、初期更新が注文の 3 〜 8営業日後になる事がありますのでご了承下さい。[参考]

注文を完了したのですが、BODYBUILDING.com からEメールが届きません

ご使用のEメールアドレスに迷惑メール対策等を設定している場合、普通のメールまで拒否してしまう事があります。拒否設定を解除した後に、Order Status のページ下部へ注文時のEメールアドレスを入力して Order Number をリクエストして下さい。

Order Number と Zip Code(郵便番号)、又は、Order Number と Email Address のどちらかで Order Status ページへのログインが可能になります。

※ 注文完了時に注文完了ページを印刷されている場合は、そちらでも Order Number を確認できます。

※ 注文時に Username と Password を設定されている場合は、Username と Password でログインする事によって Order History のページへもアクセスできるようになります。そちらでも注文状況を確認できます。

注文完了(Order Confirmation)メールはきたのですが、出荷完了(Shipment Confirmation)メールが来ていません。又、Order Status を確認してみると、Status が 「On Backorder」 となっています

ご注文の商品の中に在庫切れの商品 [参考] が含まれていた為、入荷待ちの状態となっている為です。国際注文の場合、全ての商品が揃わないと出荷されません。数日で入荷するケースもありますが、数か月以上待たされるケースも確認しておりますので、こちらを参考に、在庫切れの商品のみを、変更又はキャンセルする事をお薦め致します。[参考]

※ 非常に稀ではありますが、International Backorder と表示されている事もあります。こちらを参考にして下さい。

このFAQを熟読してから、入力ガイドを参考に慎重に注文をしました。注文は、常にスムーズに通りますか

いいえ、上記の International Backorder など、Webmaster が予想もしていなかった事が稀に起こる事があります。このような時は、簡単な英語で大丈夫ですので、こちらを参考に問い合わせをして下さい。24/7(年中無休24時間体制)カスタマーサポート・チームによる迅速なサポートがありますので、ご安心下さい。

2度目の注文です。アカウントを作成した時に登録したメールアドレスは、現在使用していない事に注文後に気づきました。メールアドレスを変更したいのですが

こちらを参考にして下さい。なお、注文完了(Order Confirmation)メールや出荷完了(Shipment Confirmation)メールが到着しない場合は、以前のメールアドレスに送信されてしまっている可能性があります。以前のメールアドレスで受信不可能な場合は、今回のご注文だけ、「My Account」内の ORDER HISTORY や「Order Status」で状況をご確認下さい。

到着したサプリメントの蓋が開きません

アメリカ製のサプリメントは、蓋に安全の為のロック機構がついている製品が良くあります。蓋を下方向へ押さえながら、反時計まわりに回して下さい。(通常は、それほど力は必要ありません。軽く抑えながらで、大丈夫です)回している時に常に下方向に力をかけ続けていると、蓋の方が勝手にせりあがってきます。[参考]

※ 蓋の側面に開封の為の引きタブがついているタイプのサプリメントもあります。その場合は、その引きタブを1周ぐるりと剥がしてから蓋を開けて下さい。

購入に関する FAQ は、以上になります。以降は、フィットネス及びダイエットに関心のある方の為の FAQ になります。

ダイエット関連 FAQ

どうしたら、フィットネスやダイエットが、うまくいきますか

BODYBUILDING.com からスポーツサプリメントやスポーツニュートリション関連の商品を購入されるお客様というのは、恐らく、フィットネスについては既に、かなり詳しくて、独自の理論と見解を持つ方々が殆どだと思いますので、このようなFAQ項目は不要かもしれません。下記は、はじめてダイエットに挑戦する方々向けのものになります。

フィットネスや筋トレ、ダイエットというものは、皆様が考えている程、簡単な事ではありません。数年単位での取り組みが必要になる事でしょう。巷には短期間で結果が出るダイエットというのがありますが、「断食荒行の類ではないか?」と、目を疑ってかかった方が良いでしょう。1ヵ月に 1kg 位のペースで体重を減らしていくのが、健康的なダイエットになります。筋量を上げて体脂肪を適切な量まで少なくするといった本物のダイエットになりますと、結果が出てくるまでには、最低でも 1年位は必要になるでしょう。

アメリカのフィットネスというのは、運動をしていなかった方は運動を、食事が適切でなかった方は食事の改善を、そしてサプリメントやニュートリションの助けもかりながら、ライフスタイルの一部として長期的に行うものです。

アメリカでは、ダイエットやフィットネスといえば、アスリートの方々をお手本や参考にし、そこへ近づいていく事が主流(常識)となっています。トレーニングは最初の 3か月間だけしかしていなかった・・・、というアスリートの方が、おられると思いますか? 彼らは、フィットネスそのものが、ライフスタイルの一部になっているはずです。

日本においては、ダイエットと言えば、糖質制限や偏食を頭に思い浮かべる方がおられるかもしれませんが、これだけは絶対に避けて下さい。

又、プロテインダイエットなどというと、他の食べ物を食べないで、プロテインだけを摂ってダイエットをするものと思っておられる方がおられるかもしれませんが、このような偏食は非常に危険ですので、絶対におやめ下さい。人体には、蛋白質以外に炭水化物や食物繊維、各種ビタミンやミネラル、脂質など、バランスのとれた栄養素が必要不可欠です。バランスがとれていなかったり、不足や摂りすぎは、かえって害となります。

目標に到達する為には、本物のアスリートの方々のフィットネス・プログラムを参考にするのも、良い方法だと思います。こちらのページにプロのアスリートの方々が時折、期間を定めて行っている、フィットネスプログラムが掲載されております。リンクをクリックして、内部ページへと進んで行くと、食事内容やトレーニング内容、そして使用した事のあるサプリメントなどを閲覧する事ができます。大抵は、「筋肉構築時期の為のプログラム」と「脂肪カット時期の為のプログラム」という二つのプログラムで構成されています。[Fitness 360]

もう一つ、ダイエット初心者の方にアドバイスできる事と申しましたら、食材の栄養成分を常に意識して、その中の炭水化物(糖質)と脂質をとりすぎないようにする事が大切です。「カロリーSlism」を使用すると、食材のカロリーと栄養成分は、すぐにわかります。

又、インシュリンの分泌を抑えるという観点から、1日分の食事量を 5 〜 8回に分けて食べるというのも効果があります。ナッツ類とかの間食も薦められます。朝抜きで 1日 2食とかいうのは問題外です。力士の方は 1日 2回しか食事をとりませんが、これは、インシュリンを大量に分泌させて体を太らせているのです。

食事は野菜や海藻、こんにゃく類、キノコ類、大豆食品、豆類、肉類や魚介類、卵、チーズ、ナッツ類が中心とか、これらを常に意識している方は、太っている方は、あまりおられないのではないのではないでしょうか? ダイエットといっても基本的な事は、だだ、これだけの事なのです。

又、炭水化物と脂質はダイエットの大敵とばかりに、極力摂らないようにする事だけは絶対に避けて下さい。炭水化物と脂質は、摂り過ぎると太る反面、極めて重要な必須栄養素なのです。

※ 炭水化物(糖質)というものは、野菜にも含まれております。[主要野菜 - 炭水化物が多い順] したがいまして、ご飯を軽めにするといった事は、全く問題ありません。炭水化物がゼロである、肉や脂質だけをメインにしてしまうと言った事がNGなのです。

さらに付け加えますと、野菜に含まれている炭水化物というのは、食物繊維が豊富な複合炭水化物になりますので、極めて良質な炭水化物源なのです。

極端な糖質制限は、数年かけて体がボロボロになって老化を促すだけでなく、各種疾患の原因となってしまうでしょう。逆に、糖質の摂り過ぎを防ぐ事は、糖化防止に貢献する為、ダイエットだけでなく老化防止にも役立つ事になるでしょう。糖質(炭水化物)を敵視するのではなく、上手に付き合っていく事が大切です。

栄養問題の歴史的報告書であるマクガバンレポートでは、炭水化物の摂取量を、総摂取カロリーの 55 〜 60% 位にする事を推奨しています。つまり、健康の為には、この位の量の炭水化物は必須であり、これ以下にする事は有害である、という事になります。

又、栄養バランスは極めて重要です。筋肉をつけようと思って、逆に、プロテイン(タンパク質)を摂り過ぎてしまう事にも注意して下さい。タンパク質の摂り過ぎは、動物性飽和脂肪や単純糖質の摂り過ぎと同じように有害です。

全米の食品業界や栄養学界などを震撼させた、栄養学の世界的権威、コリン・キャンベル博士による「チャイナスタディ」をご存じでしょうか? チャイナスタディでは、「肉や牛乳などの動物性タンパク質が、ガンを促進させる」と述べています。このような面から見ても、動物性タンパク質の摂り過ぎが有害である事は、疑う余地はないでしょう。

又、博士はこの書で、「健康を勝ち取る秘訣は、個々の栄養素にあるのではなく、栄養が含まれているホールフード(植物性食品全体)にある」と、述べています。又、「単成分のサプリメントによる栄養効果は、極めて疑わしい」とも述べています。

アメリカ製のサプリメントの場合、ホールフードの概念を既に取り入れたりしている先進商品を、多数見つける事ができます。

後、脂質についての解説を加えますと、「現代の先進国は歴史的に類を見ない前代未聞の脂肪過剰社会」と言われていますように、現代人は脂肪を摂り過ぎています。又、植物性の不飽和脂肪酸にはオメガ3と6があり、現代人はオメガ3が極端に不足しているのです。つまり、脂質を摂り過ぎているにもかかわらず、ある重要な種類の脂質だけは不足しているという、おかしな状況になってしまっているのです。これを補正する為には、動物性脂肪を適度に避けるだけでなく、フィッシュオイルなどから必須脂肪酸を適量補給する事が推奨されます。(オメガ3系ではありませんが、オレイン酸を豊富に含むエキストラバージンオリーブオイルも、健康に有益である事が良く知られております)

最後に、ダイエットには大敵があります。それは、チョコレートやアイスなどの菓子類、大福やまんじゅうなどの和菓子、ケーキやクッキーなどの洋菓子、カップ麺や菓子パン、清涼飲料水(糖分入り)など、単純糖質が多量に含まれている食品や飲料になります。これらは、ダイエット初心者の方であっても、経験上、よくないという事は、既にご存じの事でしょう。嗜好品として、ほどほどの摂取量に抑えるべきです。

一見ヘルシーに見える果物にも糖質が多量に含まれております。こちらに関しても、多量に摂取しているという方は注意が必要です。

果物に多く含まれている果糖は、インシュリン反応を引き起こさない為、トレーニング後に補給する糖質として全く意味がないだけでなく、他の糖よりも「糖化(老化の原因)リスク」が高い為、要注意の糖質になります。果糖の糖化リスクは、ブドウ糖の 10倍以上と言われています。

炭水化物(糖質)には、砂糖のような単純糖質と、野菜や穀物に含まれている複合糖質の2種類がありまして、必須栄養素として補給する場合は野菜や穀物(米や小麦など)から補給すべきです。

最近の糖質制限やダイエットブームを反映して、ゼロシュガーや低シュガーの飲料、お菓子なども多数発売されております。人工甘味料に関して賛否両論あるとは思いますが、嗜好品に関しては、これらを うまく利用するという手もあります。

運動に関しましては、インシュリンの分泌が増えそうな時間帯、つまりは、食後 30分 〜 60分位を目安に、筋トレを行うと効果的です。このタイミングでの運動は、肥満ホルモンであるインシュリンの分泌を抑える効果が期待できます。又、この時間帯に運動をする事は、抗糖化の観点からアンチエージング、老化防止に役立つ為、多くの医学博士が習慣として推奨しております。

筋トレの効果というのは、数時間から半日ぐらいは持続していますので、この時間帯に運動ができないという方は、必ずしも、この時間帯にこだわる必要はありません。ただし、空腹感のある時に筋トレを行うべきではありません。筋肉はエネルギーとして糖質を要求しますので、それがない場合は、自分自身を分解(カタボリック状態)してエネルギー源(糖新生)としてしまいます。

ついでに申し上げますと、この糖新生の時には、原料として主にBCAAが使われますので、減量中のダイエッターやアスリート、ボディビルダといった方々は、筋量維持の為に、好んでプロテイン(元からBCAAを豊富に含んでいます)BCAA入りのスポーツサプリメンをトレーニングの前後に補給しているのです。

筋肉の構築材料であるプロテインやBCAAといったものは、もちろん、減量中の為だけに使用するものではなく、適量の炭水化物と組み合わせて筋量を増やす目的でトレーニングの前後に補給するというのが正統的な使い方です。この時、炭水化物は「適量」という所がポイントになります。炭水化物の摂り過ぎは、即、脂肪の蓄積につなる一方で、「適量」の炭水化物はアナボリック状態(筋肉構築)に貢献します。

又、息が大きく上がる運動や、心拍数が大きく上がる運動は、ダイエットには効果的ではありません。息があまり上がらない範囲で、筋トレを行う事が大切です。又、疲労が蓄積する程の運動は、逆効果にになります。スクワット、腕立て、腹筋、各種ダンベル運動などを数十回数セットで十分です。自重トレーニングに関する参考になる書籍も多数あります。(一番わかりやすいと思うので石井直方氏の本を紹介していますが、他の方が執筆した本も多数あります)

又、ウォーキングのような長時間続けられる軽負荷の有酸素運動を組み合わせると、さらに効果的なダイエットになるでしょう。有酸素運動の場合、軽負荷であるという事がポイントになります。息が上がる程の有酸素運動を長時間続ける事は、持久力アップには貢献するかもしれませんが、ダイエット的に見た場合、エネルギー節約モード、つまりは飢餓モードへ、自らの体を追い込んでいる事になり、逆効果になります。(順番的には筋トレ後に有酸素運動です)

※ 有酸素運動だけでもスリムになる事はできます。ただし、それは体が一回り小さくなっただけの話であり、脂肪だけでなく筋肉も減少しています。ちょうど下りのエスカレートを上って上階(目標)に到達してしまったようなもので、非常に効率の悪い事を行っているのです。

糖質制限や息が上がる程の有酸素運動、空腹感のある時に行う筋トレ、オーバートレーニングといったものは、全て、カタボリック状態(筋肉が消耗していく状態)を助長するものであり、ダイエット的視点で見た場合、リバウンドしやすい体質を作る努力を、せっせとしている事になります。

リバウンドしないダイエットを目指すなら、筋トレと軽負荷の有酸素運動、そして適切な栄養が必要です。そして、有酸素運動のみで痩せる、糖質を極端に制限する、ハードトレーニングで痩せる、といったダイエットはNGになります。

ダイエットというのは、体重を落とすのではなく、筋量を上げて体脂肪を適切な量まで少なくする事です。朝、体重計に乗って、体重が減ってた場合、「ヤバイ、筋肉がまた減っている」、或いは「ヤバイ、グリコーゲンが枯渇している」見たいな感じで、体の中で起こっている事が自然に把握できるようになってきたら、お客様も、ようやくダイエット初心者を脱した事になります。

ダイエットには、特効薬や秘伝といったものはありません。「ボディビルディング(筋トレ)と適切な栄養によって筋量を増やす事」こそ、目標に到達する為の、遠いようで一番の近道なのです。[参考書籍もあります:「一生太らない体のつくり方」、「ボディビルハンドブック」]

体脂肪計は平均的な方の統計値(体重とインピーダンス)を元に体脂肪率をはじき出す為、筋肉質になって平均からはずれてきた場合は誤差が大きくなりますので(取説に注意書きが記載されていると思います)、本物のダイエットの場合、このような測定器で成果を確認する事は難しくなります。「体は軽いか?」、「ウエストサイズの変化は?」、「鏡に映った感じは?」などで、総合的に判断する事になります。

体重が増えてしまった場合は、ウエストサイズをチェックする事をお薦め致します。ここが増えていない場合は、一般的に、太ってきているわけではありません。筋肉の増量やグリコーゲン(プラス水分)による体重増加の可能性があります。グリコーゲンが枯渇していた方は、それを充填するだけで、直ぐに 2キロ位、体重が増えてしまうのです。

又、スポーツサプリメントは単なる栄養であって、薬ではありません。劇的な効果を期待する事は、おやめ下さい。食事の欠陥をうまく補正した場合は、月に 1% づつ体脂肪が減って行くけれども、使用していない場合は、現状維持で変わらずとか、その程度の違いしかないでしょう。この計算でも、1年後には体脂肪が 12%、2年後には 24% も減っている事になりますので、スポーツサプリメントを併用したからといって、果たして、ここまでの効果が得られるのかどうか? といった所になります。

しかしながら、スポーツサプリメントによって、食事の欠陥をうまく補正している場合は、数年後には、今まで経験した事がないような、明らかな結果の違いが生じている事になるでしょう。

その一方で、体重を減らすだけの間違ったダイエットの場合は、糖質(炭水化物)の摂取を減らせば、栄養や運動に関係なく結果が出てしまうのです。

Webmaster さんは、最近話題の糖質制限について、どのようにお考えですか

糖質は、摂り過ぎても少なすぎても良くありません。極端な糖質制限は、医学的に危険な状態であると、多くの医学博士が指摘しております。

又、ダイエット科学的に見ても、糖質制限ではエネルギー源として筋肉も分解されてしまいますので、基礎代謝が低下し、リバウンド体質を作りこんでいるだけという事になります。又、糖質が不足している状態で、筋トレなどの運動を行う事も、とんでもない事です。カタボリック(筋肉分解)モード全開になります。つまり、全く意味がないというレベルではなく、逆効果、ダイエット的にみて最悪の事をしているのです。

例えばケーキやお菓子を毎日、沢山食べていて、全カロリーの 80% 位を糖質から補給している方がいたとします。そのような方が野菜や穀類から糖質(炭水化物)を 50% 位補給するように変更すれば、これも「糖質制限ダイエット」です。このような、しっかり糖質の必要量を摂取しているタイプの糖質制限なら、ダイエットだけでなく健康にも良いでしょう。

「糖質制限」というのは、非常に誤解を生みやす言葉です。又、間違ったダイエットの概念である「体重を落とす」事に関して、極めて効果的です。さらに成果を追及しようとして、極端な糖質制限ダイエットを始めてしまう事だけは、絶対におやめ下さい。

※ アメリカにおいても、アトキンスダイエットや、それに似たような糖質制限ダイエットが、1990年 〜 2000年初頭にかけて流行った事がありますが、この種のダイエット法を行っている方というのは、恐らく 10年位前から殆どいないと思います。アメリカのフィットネスをしている方々の体格を見て下さい。みな筋量の多い、逞しい体をしています。炭水化物というエネルギー源を敵視していては、このような結果というのは、あり得ないのです。

又、BODYBUILDING.com は The Fit Expo の タイトルスポンサー なのですが、他のスポンサーも確認して見て下さい。「U.S. Air Force」とあります。フィットネス産業が、間違ったダイエット情報で、隠れ肥満とか不健康な方ばかりを輩出しているとしたら、世界最強のアメリカ空軍が、スポンサーをするわけがありません。

繰り返しますが、ダイエットには特効薬や秘伝といったものはありません。「ボディビルディング(筋トレ)と適切な栄養によって筋量を増やす事」こそ、目標に到達する為の、遠いようで一番の近道なのです。

日本では、このダイエットの基本とでも言うべき事を知っている方は、ごくわずかだと思われます。一方、アメリカにおいては、BODYBUILDING.com がアメリカ中を席巻している関係で、このような事は知らない人はいないという位に、常識として知れわたっております。

体脂肪率を減らす本物のダイエットには、コツのようなものがありますか

余分な脂肪をつけずに筋肉を増やす事より、筋量を維持しながら絞る事の方が簡単な事なのです。つまり、適切な栄養と筋トレによって筋肉を増やしたらのなら、今度は適度な糖質制限によって、体を絞る事が必要になってきます。

つまり、筋肉をつけては絞る、筋肉をつけては絞る、という事を繰り返すのです。アメリカのプロのアスリートの方々は、「筋肉構築時期」と「脂肪カット時期」の二つのフィットネスプランを交互に行っております。

体脂肪を減らすには摂取カロリーを減らさなければなりませんが、体が脂肪燃焼モードを維持できる不足分というのは、全カロリーの 10パーセント位までなのです。それ以上摂取カロリーが不足した場合は、代謝が鈍り、運動をする事も困難となり、体脂肪を減らす事が極めて難しくなります。

体を絞るカッティング(糖質制限)の時期であったとしても、最低でも総カロリーの 30パーセント位は炭水化物から摂るようにしましょう。この位が、炭水化物摂取を減らす場合の最低ラインと言われています。又、ここまで減らす必要はないとも言われています。

炭水化物の摂りすぎは、即、体脂肪の蓄積につながります。普段の食事から炭水化物を十分に摂取できている方などは、筋肉増量の時期であったとしても、ウエイトゲイナーなどは必要ないでしょう。

ダイエットはジムに行かないと成功しないのですか

メタボリック症候群で健康に自信のない方、重度肥満の方、サルコペニア肥満の方、何らかの病気で痩せる必要のある方、高齢者などはダイエットプログラムのあるジムで専門家によるカスタマイズされた個別指導を仰ぎながら行った方が良いかもしれません。(そのジムが正しいダイエット法を伝授している、という事を前提とした話になります)

一般的なダイエッターの方であっても、趣味や余暇、レジャー、或いはモチベーションアップとして、ジムに行くというのであれば、これは全然ありの話でしょう。

しかしながら、ダイエットの結果の向上だけを求めてジムに行こうとしているのなら、その必要は全くないと考えます。自宅で筋トレを行っても、全く同じ効果が得られるのです。むしろ、筋トレに優先する課題として、適切な栄養補給(蛋白質ビタミン必須脂肪酸などの補給)があるのです。

又、運動を長時間行う事は、ダイエット的には逆効果(カタボリック状態、筋肉分解モード)になりますので、ジムに着く頃には、既に自宅でのトレーニングは終わってしまっているでしょう。忙しい方は、お金だけでなく時間の節約にもなります。

適正価格の所でも、月 7千円 〜 1万円位はしますので、その分を高品質なアメリカ製スポーツサプリメントを購入する代金にあてれば、コストパフォーマンス的に雲泥の差となるでしょう。

最後になりますが、日本製や、他の退屈なアメリカ以外の海外製品ではなく、「高品質でエキサイティングなアメリカ製サプリメントである事」、又「BODYBUILDING.com からの直輸入品である事」という2点も重要なポイントになります。「低品質、或いは退屈なな商品に高値を払った挙句に、全然効果がない」なんて事にならないようにする為にも、この最後の詰めとでもいうべき項目を、決して甘く見る事のないよう、よろしくお願い申し上げます!

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